【デジカメ価格比較】NikonニコンD80、1000万画素デジタル一眼レフ2006年08月09日 21:40




NikonニコンD80NikonニコンD80
9月1日発売!
価格:オープンプライス
「D80ボディ」12万円
「D80 AF-S DX18-135G レンズキット」16万円
「D80 AF-S DX18-70G レンズキット」15万円
CCD…1,020万画素
ISO感度…ISO100~ISO3200
AFシステム…マルチCAM1000オートフォーカスモジュール
測距点…11点
測光…3D-RGBマルチパターン測光II

記録メディア…SDHC/SDメモリーカード
ファインダー倍率…約0.94倍約95%ガラスペンタプリズム採用
液晶モニター…2.5型23万画素
連写…3コマ/秒 JPEG時最大100コマ、RAW時連続6コマ
バッテリー…リチウムイオン充電池「EN-EL3e」
撮影枚数…2,700枚
 マルチパワーバッテリーパック「MB-D80」オプション

本体サイズ…132×103×77mm(幅×高さ×奥行き)
重量…585g

詳細な仕様はコチラから

SONY α100SONY α100
ボディ内蔵手ブレ補正機能と新開発有効1020万画素CCD搭載により高画質撮影を実現 ソニー デジタル一眼レフカメラ α100

・ボディ内蔵CCDシフト方式手ブレ補正機能搭載
ボディに搭載したジャイロセンサーがカメラのブレを検知すると、CCDユニットがブレを打ち消す方向でCCD自体を上下左右に駆動し、ブレを補正します。手ブレ補正機能をボディ側に内蔵していることで、『ソニーαレンズ』はもちろんのこと、「αマウントシステム」に準拠したコニカミノルタ製・ミノルタ製のレンズ※でも手ブレ補正効果が得られます。 手ブレの発生しやすい薄暗い夕景の撮影や室内での撮影、望遠撮影やマクロ撮影など、これまでフラッシュや三脚が必要だった撮影シーンでも、「手持ち」撮影でも手ブレを大幅に抑えることが可能になります。

・新開発有効1020万画素APS-CサイズCCDと新画像処理エンジンBionz
新開発の有効1020万画素大型CCD(23.6×15.8 mm:APS-Cサイズ相当)に加え、新画像処理エンジン Bionz を搭載。大容量の画像データをノイズを大幅に抑えて高精度に処理することで、高解像感と低ノイズを両立した臨場感のある美しい画像を実現します。髪の毛の1本1本や木々の葉などのディテール描写や階調表現にも優れており、高性能レンズの描写力を余すことなく発揮することができます。 また、Bionzには、撮影された画像データを瞬時に分析し、撮影シーンに応じて適切な露出・階調表現に自動補正するDレンジオプティマイザー機能を搭載しました。

・CCDにゴミがつきにくいアンチダストシステム搭載
レンズ交換式デジタル一眼レフカメラでは、レンズ交換時にゴミやほこりがカメラ内部に入り込み、CCDの表面に付着して画像にゴミが写りこんでしまうことがあります。そこで α100 では、新しくアンチダストシステムを搭載。CCDに静電気を防止する特殊な「アンチダストコーティング」を施すことで、静電気によるゴミやほこりの吸着を防止します。また、カメラのメインスイッチをオフする際には、手ブレ補正機能メカニズムを利用してCCDを振動させる「アンチダスト駆動」を自動的に行い、CCDにゴミがつきにくいシステムを実現しています。

撮影用ライトといえばRIFA!
27,500 円~
●蛍光灯専用RIFA-F40×40
  (収納袋、前面ディフューザー付属)
  ・発光面:40×40cm、重さ:約650g
  ・収納時:長さ約45cmの折り畳み傘状態
●ライトスタンド
 蛍光灯専用RIFA-Fをセットする三脚状のスタンドです。
 このライトスタンドは独特の形状をしています。
●東芝蛍光灯 ネオボールZ 昼白色タイプ 1本

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大画面、高解像度WUXGAのデル 2407WFP HASは、ゲームやデザイン画像の細部まで重要視するパワーユーザーにおすすめ。 グラフィックデザインや、工業デザインなどのCAD/CAM のアプリケーションを同時に複数起動しても、この24インチワイド大画面モニタなら快適に作業できます。

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